地域の取組み

開業に向けて頑張る方々にお話を伺いました。

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地域の取組み(食)

広域食
石川県酒造組合連合会
 

会長 中村 太郎さん

石川県内の酒蔵35蔵が加盟する石川県酒造組合連合会では、地酒と食のイベントの開催や、限定酒の販売など、さまざまな取り組みを推進。 北陸新幹線金沢開業を視野に、地酒の認知度アップと消費拡大を目指した取り組みに拍車がかかっています。
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能登食
NPO法人能登ネットワーク
東京DEMAE能登半島実行委員会

委員長 寺岡 才治さん

四季折々でさまざまな旬の幸に恵まれ、多彩な食文化が育まれてきた能登半島。これら“食”の魅力を広く発信する食談義を首都圏の飲食店で開催し、能登ファンの拡大につなげています。
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あすかりんの恋味敬食(こみにけいしょく)
広域食
あすかりんの恋味敬食(こみにけいしょく)
 

1級フードアナリスト 雅珠香(あすか)さん

旅の大きな楽しみの一つがご当地グルメです。雅珠香さんは、食の魅力にあふれた石川県を中心に、1日1店のレストラン情報をブログで配信中。 石川のグルメ情報の宝庫は観光客にも大好評です。
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能登丼事業協同組合
金沢食
料亭 大友楼
 

主人 大友 佐俊さん

加賀藩御膳所を務めた老舗料亭「大友楼」の16代当主で、石川県観光スペシャルガイドでもある大友さん。加賀藩主の献立を弁当で再現する「加賀藩主御膳弁当」のメニュー開発にもかかわり、加賀料理のオーソリティとして忙しい毎日を送っています。
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能登丼事業協同組合
能登食
能登丼事業協同組合
 

理事 金七 聖子さん

奥能登の食材や器を使った「能登丼」を53店が提供。新たな魅力を作り出し、奥能登への誘客に大きな効果を発揮しています。全国の16地域と連携する丼サミット開催や各地のイベントへの出展など、県外でのPRにも力を入れています。
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おいCまち内灘
能登食
おいCまち内灘
 

代表 西田 恭子さん

町の特産品に育てようと、内灘町北部の砂丘地でラッキョウを栽培し、収穫後の加工・販売も手がけています。グリーンツーリズムの一環として収穫体験なども実施しており、今後も町への観光誘客に役立てる考えです。
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うらら こま探's
加賀食
うらら こま探's
 

部長 村本 滉貴さん

学生の若さあふれるパワーと斬新なアイデアを地域おこしに取り込もうとする動きが、広がっています。小松短期大学の学生でつくる「うらら こま探’s」では、新たなご当地グルメを開発し、小松市のPRに取り組んでいます。
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おこのみ志民クラブ「のみまる」
加賀食
おこのみ志民クラブ「のみまる」
 

代表お世話焼き 村本 志朗さん

能美市を代表する特産品の加賀丸いもを生かしたまちづくり活動を推進。キャラクターの「のみまるくん」は、グルメの枠を越えた市の顔として活躍の場を広げています。
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一門前食文化協議会
能登食
門前食文化協議会
 

会長 丸山 剛さん

曹洞宗大本山總持寺祖院を中心に発展を遂げてきた輪島市門前町。地域の活性化と観光客の誘客に向け、門前の豊かな食材を盛り込んだ「門前御膳」を飲食店14店舗が提供しています。
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「白山百膳」「白山もんぶらん」事業
加賀食
白山商工会 白山麓賑わい創出事業実行委員会
「白山百膳」「白山もんぶらん」事業

実行委員長 安本 知子さん

白山麓のにぎわい創出と地元特産品の消費拡大のため、地域の食文化に根差した「白山」ブランドの新メニューを企画。白山麓の飲食店で広く展開するほか、情報発信にも努め、誘客を図っています。
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加賀のかがやきプロジェクト(“加賀3温泉の輝き、加賀市の輝きのために”かがやきプロジェクト)
リーディング食文化
加賀まれびと交流協議会
加賀のかがやきプロジェクト
(“加賀3温泉の輝き、加賀市の輝きのために”
かがやきプロジェクト)

守岡 伸浩さん

加賀市や周辺の食材を使用し、焼くという調理方法で、器に九谷焼や山中塗を用いるなどの食メニューを「加賀のかがやき」と名付け、その食メニューを提供する加盟店を拡大していくとともに、食メニューを取り入れた旅行商品の造成や「加賀のかがやき」の名称を使ったイベントも実施していくことで、交流人口の拡大につなげていきます。
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加賀の國「九谷五彩・食と器」開発プロジェクト
リーディング食文化
加賀九谷丼開発プロジェクト実行委員会
加賀の國「九谷五彩・食と器」
開発プロジェクト

奥出 美也子さん 大土 正栄さん

石川を代表する伝統工芸品である九谷焼・山中漆器と地元の旬の食材を活かした飲食店の食メニュ−とのコラボによる南加賀の新たな食ブランド「加賀まる盛」の開発と加盟店舗での提供により、南加賀地域の食文化の魅力を発信し、器の付加価値も高めます。さらに県内や首都圏での工芸展や食イベントへの出展なども実施し、伝統工芸の振興と交流人口の拡大を目指します。
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