能登の里山里海人の知恵の伝承

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  のと里山里海×高校生 未来の仕事プロジェクト2020

 「のと里山里海×高校生 未来の仕事プロジェクト」は、世界農業遺産に認定された「能登の里山里海」エリアのある石川県能登地域で学ぶ高校生が、この地で働く人たちと出会い、体験し、学ぶプログラムです。
 令和2年度は、新型コロナウイルスの状況を踏まえ、能登地域で活躍する各分野の担い手(7名)を取材し、皆さんから、現在に至るまでのことやこれからのことなどをうかがいました。
 この度、このプロジェクトの冊子を掲載しましたので、どうぞご覧ください。

 

「のと里山里海×高校生 未来の仕事プロジェクト2020」活動報告書のダウンロード

■活動報告書(全文)ダウンロード(PDF 75.4MB)

 

 <今回お話をうかがった方々>

 

  お話をうかがった方

  タイトル

  松田 咲香 さん

  (フリーカメラマン)

  自分自身で勝ち取る私だけのリフレーミング

  数馬 嘉一郎 さん

  (数馬酒造株式会社 代表取締役)

  「今ここ」にこだわる 能登から世界へのプレゼント

  柏木 健宏 さん

  (株式会社柏木農機 取締役)

  (インプロノート 代表)

  僕らは、なぜ学び、なぜ耕すのか

  本谷 智子 さん

  (七尾街づくりセンター株式会社 事務局)

  いま、ここにある暮らしが愛おしいから

  小山 基 さん

  (Noto Note ノトノオト 代表)

  能登島サバイバル

  挑戦すればするほど、楽しく「楽」に生きられる

  宮中 惠介 さん

  (二又川 青年団)

  当事者を増やし、能登の文化を繋いでいきたい

  高澤 千絵 さん

  (志賀町観光協会 事務局長)

  ありたい自分であるために、心の種火を大切にする