平成20年度から研修所関係者に向けて 情報紙「研修所通信」を発行しています。
研修所で学んだ仲間・九谷焼産地・業界間を繋ぐコミュニケーションツールとして
現在の研修所の取り組み・卒業生の近況・九谷焼業界の情報などを発信しています。


寄稿
「九谷焼技術研修所に想う」 陶芸家 林秀行 氏
「これからが皆様の出番です!」 金沢美術工芸大学 教授 畝野裕司 氏 他

寄稿
「30年を振り返って」 武蔵野美術大学名誉教授 小松誠 氏
「10年間の取り組み」 金沢美術工芸大学 教授 寺井剛敏 氏 他

寄稿
「研修生に思うこと」 研修所講師 伝統工芸士 下道良平 氏
「研修生をみてきて」 研修所講師 伝統工芸士 東 剛太郎 氏 他

寄稿
「チャンス到来」 金沢美術工芸大学 学長 久世建二 氏
「研修生に期待すること」 研修所名誉講師 陶芸家 宮川哲爾 氏 他

寄稿
「研修生への期待」 日本芸術院会員 武腰 敏昭 氏
「デザイン支援に思う」 陶芸家 伊藤 慶二 氏 他

寄稿
「九谷焼を見て思うこと」 石川県立美術館館長 嶋崎 丞 氏
「陶芸の家に生まれ、そして四代へ」 第4期生 四代 徳田 八十吉 氏  他

寄稿
「学ぶ人達への思いから」 重要無形文化財保持者 吉田 美 氏統
「模索してこそ、やぞね」 多摩美術大学名誉教授 中村 錦平 氏 他

寄稿
「研修所創立25周年に寄せて」 元石川県副知事 杉本 勇寿 氏
「九谷のDNAを後世に」 第1期生 錦山窯 吉田 幸央 氏   他