<建築住宅課>
建築物の応急危険度判定について
このため、住宅本体は危険度が低くても、瓦や看板などが崩落する危険性がある場合には、赤紙が張られていることがあります。 赤紙や黄紙が張られている建築物でも、一定の修理等を行えば、使用継続可能な場合も多いので、その旨、ご理解くださいますようお願いいたします。